災害に強い風車による風力発電

WinSkyの技術

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  • 従来のダリウス&サポニウス型と違い片持軸ではトルクがありセンタ-軸に変更する技術
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  • LED素子を風車にハメコミ回転すると映像が見える技術 

従来の風車の欠点を補った風車

  • 従来型の羽根では高回転はするが低発電量になる (右記動画は確かに高回転していますね)
  • 羽根が薄くて細いから、高回転しても低トルクで発電量が少ない (羽根が薄いから高回転するんだ)
  • FIT認証取得の垂直軸の風車の発電量先がFIT認証取得企業からの各平均風速における出力と電力売上の推定です。 平均風速7m/sの場所では
  • 3.0KW風車風車1基の年間/出力=8,258kWh
  • 3.0kw風車1基の年間/売電金額 49万円
  • 3.0KW風車風車6基の年間/出力=49,548kWh
  • 10年間の売上 2,943万円
  • 20年間の売上 5,886万円

本当にそうかな・・?不思議だな・・調べてみたいね

低回転高トルク型の特殊翼と磁気浮上発電システムを採用

またショ-トブレ-キの他に回生ブレ-キと段階的に抵抗を小さくし 電流を流してトルクを掛けて回転数を落とすシフトダウン方式を採用しています。
従来式と違い 一気に回転を止めて発電をストップする方法ではなく 回生ブレ-キ方式とシフトダウン方式を採用していますから トルクを落とさなく風車の回転をゆっくり回す方式ですから 発電量が落ちない。
WinSky実験と耐久試験 

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